小田急電鉄
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小田急1000形編成表
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編成表
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東京地下鉄千代田線直通運転
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1987年12月から東京地下鉄千代田線直通運転は、9000形から本形列に置き換えが始まりました。
ATC装置やIRアンテナを装備し、4両編成のTc2と6両編成のTc1の乗務員室に、貫通路構成用仕切り及び開戸を
設置してます。編成は、以下の通りです。
1251F(6両)+1061F(4両)1252F(6両)+1062F(4両)1253F(6両)+1063F(4両)
1254F(6両)+1064F(4両)1255F(6両)+1065F(4両)1256F(6両)+1066F(4両)
1991年から直通運転専用10両編成が配備されます。
編成は、1091F(10両)1092F(10両)1093F(10両)1094F(10両)です。
2007年より4000形に置き換えが始まり、本形列は、ATC機器を撤去して地上線専用で運用されてます。
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参考文献:鉄道ダイヤ情報2007年6月号・小田急電車手帳
検索 クイックメニュー 執筆:鉄次郎
※内容は随時に加筆修正を行います。
車両解説参照:ウィキペディア 小田急電鉄
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